RiBLEの経験と実績で御社のニーズに応える商品をワンストップで実現。
信頼のクオリティとサポート体制を確立しています。

委託型一貫生産

カーボンファイバーヒーティングシステムの生産を手始めに、ペルチェユニットを使用したクーリングウェアの生産にも着手、
中国生産工場との業務提携により一貫した生産管理を行い、安定した品質を確保しています。
近年では本格的にアパレルのOEM生産を開始し、
小ロットでもきめ細やかに対応するために国内外を問わず信頼のおける工場で縫製による生産を展開しています。

RiBLEならではの
「ジャパンクオリティ」にこだわった
品質管理システム

すべてのパーツにおいて監修指示を弊社が行い、弊社専用工場にて、年間10万点以上の製品を生産・出荷。
全ての商品に徹底した「品質管理」を行い不良率0.01%以下※を実現。※一定条件のもと生産した商品に限る。
日本国内での生産体制も併せて確立していることからアフターケアの充実は他社の追従を許しません。

生産力

海外協力工場ネットワークを活用し、アイテムやコスト、生産ロットにあった最適な生産方法をご提案いたします

企画・デザイン力

デザイナーや設計エンジニアが在籍しており、プロ視点でお客様の商品ニーズに寄り添い、新たな商品を生み出します。

サポート力

海外の協力工場のもと、企画・生産生地、付属の手配などRiBLEが管理することで「コスト的メリット」を実現します。
OEMとODMの違い

OEMとは委託者(お客様)が独自性を活かし商品の仕様やデザイン、開発を行います。専門知識やリソースが必要な発注方法となります。
ODMとは受託者(RiBLE)が持つ既存の製品や技術をベースに、企画・開発を行います。スピーディかつ低コストで商品を増やせる方法になります。
いずれの方法でもRiBLEの多様なノウハウとネットワークを駆使してお客様をサポートいたします。

発注ワークフロー

Step1
ご依頼

お問い合わせフォームよりご連絡ください。

Step2
お打ち合わせ

しっかりヒアリングしたうえで、企画・素材・仕様などをご提案いたします。

Step3
サンプル作成

サンプル品を作成し、完成次第あらためてご提案いたします。

Step4
本生産

完成したサンプル品の品質チェック後、納得いただければ本生産に入ります。

Step5
検品

納品前に自社にて最終的なチェックをおこないます。

Step6
納品

弊社の担当者が責任を持って商品を発送いたします。

Step7
納品後サポート

納品後もご質問や困りごとに真摯に対応いたします。